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2013年6月

2013年6月30日 (日)

今日の野鳥 (カワセミ、オシドリ、アオサギ)

例のオシドリの様子を見に行きましたら、池の岸に誰かが立てた枝にカワセミが止まっていました。

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(EDⅢ+P310)

♀でしょうか。

アップで。
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(EDⅢ+P310)

背中。
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(EDⅢ+P310)

久し振りに撮れました。

去年はこの池に3羽以上いて楽しませてくれたんですが、今年は姿を見せてもすぐにどこかへ飛び去って帰って来ずシャッターチャンスがありませんでしたが、これからが楽しみです。




オシドリは夏羽でしょうか、あの派手さが無くなりましたよ。
Dscn1649
(EDⅢ+P310)

羽根はまだ生え揃ってません。

この日は岸になかなか寄って来なかったのでよーく見る事ができませんでした。





オシドリが寄ってくるのを待っている間、アオサギを観察していました。
Dscn1597
(EDⅢ+P310)

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(EDⅢ+P310)

池に降りたそうだったんですが、池の周りを散歩する人の気配にビビっているようでした。

2013年6月29日 (土)

今日の港 (LNG船 「LNG RIVER NIGER」入港)

10万トン超のLNG船が入港しました。

船籍はバミューダらしいです。

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鮮やかな緑色の船色ですね。

自然のグリーンをイメージしているんでしょうか。

ブリッジにノースモーキングと書いてありますが、こんな船で煙草を吸う気にはなれないでしょう。

LNG船の入港は特別態勢ですね。

というのは、巡視船、LNG警戒船、タグボート4隻、それに加えて入港前後は他の船舶は待機しています。(レジャーボートなどは別ですけど)

危険物を積載しているんだから当然でしょうか。

警戒船は、
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特に装備がある訳じゃなさそうです。

接岸風景です。
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貨物船はどんな大型船でも大概タグボート1隻で対応しているようですけど、LNG船は4隻で、しかも、接岸にかける時間が半端じゃなく長いんです。

長すぎて最後まで見ていたことは無いんですけど1時間以上かけているんじゃないでしょうか?

お仕事、ご苦労様です。

2013年6月24日 (月)

今日の野鳥 (コゲラ、エナガ)

ここのところボーグばかり使っていましたのでフィールドスコープを久し振りに持ち出してみました。

小鳥を大きく写すにはやはりデジスコに分がありますね。

雨水がたまる小さな池に、時折、寄ってくる野鳥を待っていたら・・・

コゲラが来ましたよ。
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(EDⅢ+P310 35mm換算2,040mm)

お腹側からはあまり見たことがありませんので、一瞬、コゲラとは分かりませんでした。

水浴びに来たのではなく、すぐに飛び去ってしまいました。



コゲラ・シジュウカラ・ヤマガラと同じ集団でエナガも来ました。
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(EDⅢ+P310 35mm換算2,040mm)

エナガも水浴びはしませんで、シジュウカラだけが水浴びしていきました。

水浴び場は自分からは死角になっていて見えませんでしたよ。



ところで、この鳥達が立ち寄る木にはモリアオガエルの卵が産み付けられてたのですが、6月初旬に見たときとはかなり様子が違っていました。

孵化してここ数日の雨と共に下の池に移動したのかな?

綺麗に膨らんでた泡の塊が、
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黄色く変色し萎んでました。
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無事に育ってほしいですね。

2013年6月23日 (日)

工作 (拡大撮影アダプター ボーグ用)

既出ですが、今回は、アダプターの調整をして塗装しました。

20mmと9mmのアイピースを使用する想定で、それぞれにアダプターを作りました。

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精密加工が出来る道具は持っていないのでどうしても光軸が若干ズレます。

それを修正するために調整用ネジを3ヶ所設けました。

ついでに、シーソー式レリーズなど細かい部品も塗装しちゃいました。


天気が悪いので探鳥には行けなかったから工作時間はたっぷりありましたよ。

塗装の乾き待ちの間に、グリーンカーテンであるパッションフルーツの手入れもしちゃいました。

曇りでしたので熱中症になるような暑さでもなく作業日和でした・・・。


夕方、海岸へテストしに行ってきましたが、世界遺産に登録された富士山も見えず、霞んだ感じの空気でテスト撮影用の被写体が見つかりません。

仕方がないので、650m先(google earth調べ)の灯台を撮ってみました。

20倍×50mm=1,000mm相当(35mm換算)
20x50mm


44.4倍×100mm=4,444mm相当(35mm換算)
44x100mm

9mmアイピースの方がアダプターが長くヘリコイドからさらに遠くなるのでピント合わせが大変です。

マイクロフォーカス接眼部が欲しいなー。

いや、まだ星を撮ってない内にそんなこと言ってちゃだめだな、いろいろ撮って本当に欲しい物を見つけてからだな。

2013年6月19日 (水)

探鳥の合間に

カブトムシが集まるポイントを見つけました。
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他に3匹ぐらいいました。

樹液が流れ出ているところにはいるんですねー。

自分は海岸沿いで育ったので子供の頃はこういうポイントは近所には有りませんでした。

松林はあちこちにあったんですが、カブトムシやクワガタはいなかったと記憶しています。

こんなポイントが近所にあったら毎朝通っただろうな。

家の近くで捕れる昆虫類ではカシブンがポピュラーで、稀にカミキリやタマムシを見つけるとうれしかったなー。

木材産業が盛んだった頃は、オガクズの中でカブトムシの幼虫が育つことがあってたまーに分けてもらってました。

なつかしーなー。


※追記
「カシブン」は地域固有の呼び方のようです。
懐かしくなってネットで画像を探して見て分かりました。
正式には「コフキコガネ」と呼ぶんだそうです。
初めて知りました。
「シマブン」って呼んでたのも「シロスジコガネ」らしいです。
「カシブンってどんな虫だろ?」って思われた方、スッキリ出来ましたでしょうか?

2013年6月18日 (火)

今日の夜空 (月齢9.8の月)

時折雲間から覗く月を撮ってみました。

ホントに時折しか見えないのでピントを追い込むことができませんでした。

しかも風の影響で揺れが収まらないので、風が弱くなるタイミングを待ってシャッターを切ってました。

それでも、梅雨の合間の貴重な月ですので40分ぐらい待ちながら時折見える月を撮影しました。

撮影はBORG71FLを使用して、一眼レフでの直焦点撮影とコンパクトデジカメを使ってのコリメート撮影の2通りで行ってます。

まずは一眼レフから(35mm換算600mm)
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ピクセル等倍で切り出してみました。
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露出オーバーですね、モヤみたいなのは雲です。


次はコンデジで全体が入るように(ノートリです)

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(35mm換算で100mm×20倍の2,000mm相当)


最大ズームで(ノートリです)
Dscn1500
(35mm換算で200mm×20倍の4,000mm相当)


最大ズームといってもデジタル2倍ですので光学ズームでは1枚上の写真が最大です。

実用的かどうかは別として、アイピースを9mmに替えればもっと大きく写せるんですが、塩ビ管の加工は20mmアイピース用しか作ってないのです。(まぁ、その内に・・・)



直焦点撮影はともかく、コリメート撮影では手元付近(アイピース側)でピント調整できないと不便ですね。

分かってはいるんですがこれ以上の出費は、今はちょっと・・・、です。


不便でも撮影は出来るので、しばらくはこれで楽しみたいと思います。

2013年6月17日 (月)

今日の野鳥 (オシドリ)

負傷していたオシドリを見に行ってきました。

羽根はそのままですが元気に池で暮らしています。
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これって伸びてくるんですかね?それとも生え代わるのかな?

茶色のイチョウ羽は無くなっています。
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繁殖できたのかな?

それとも、逃したのかな?

まぁ、ゆっくり養生していってくださいな。




2013年6月15日 (土)

工作 (BORG71FL + BU-1天体望遠鏡化)

梅雨だから仕方がありませんが、晴れませんねぇ。

まぁ、そのおかげで工作する時間ができます。

今回は、
①望遠鏡として使えるように(本来の使い方ですね)
②コリメート撮影出来るように
の2点です。

ついでに、レンズサポートの塗装もやっちゃいました。


①ですが、焦点距離910mmのアクロマート屈折鏡+経緯台は持っているのでアイピース(接眼レンズ)は9mm/30mm/40mmを持っています。

以前にも、カメラ用望遠レンズでお手軽観望&撮影出来ればと試行錯誤したことがあるので、カメラマウントにアイピースを取り付ける小道具は自作してありました。

でも、強度的に不安もあったのでボーグのオプションパーツであるM57→M36.4ADというアダプターとついでに20mmのアイピースを購入し、他は手持ちの部品で補いました。

こんな感じです。
Dscn1488
Dscn1491


写真のアイピースは9mmです。

倍率は71FLの焦点距離が400mmですのでそれをアイピースの焦点距離で割ることで求められます。
ですので、アイピースを取り変えることで10倍/13.3倍/20倍/44.4倍の望遠鏡として使える訳です。

10倍では双眼鏡クラスですけど・・・。



手持ちの部品には倍率を2倍にできるバローレンズや、天頂方向を見るときに便利な天頂プリズムなんかもありますのでいろいろ楽しめそうな気がしてます。

ちょこっと付いてる小さい望遠鏡みたいなのは照準器です。

これを見たい物に合わせると、望遠鏡にも対象が捉えられているという具合になってます。



眼視はこれでオッケーで、次は、撮影用。
_igp9010
_igp9013

まぁ、デジスコみたいな物です。

塩ビ管で隠れているところにアイピースが納まってます。

塩ビ管が剥き出しでカッコ悪いですけど、いろいろ弄ってみて「これでヨシ!」となったら塗装します。



そうそう、これは望遠鏡ですので像は天地が逆になります。

デジカメの代わりに一眼レフも付けられますが、リレーレンズ撮影となると、星相手では自分の持っている機材では力不足で撮影できません。

一眼の場合、普通にカメラレンズとして400mmで使用するなら、O-GPSという装置を使ってある程度の追尾撮影は出来ますので、それ以外の用途での使用を考えてます。

この辺りを追求し始めると、赤道儀でのノータッチガイド撮影なんてものに手を出す感じになりそうで、それこそ、キリが無くなるので考えないようにしてます(^_^;)



望遠鏡としての使い勝手は、手元でピント調整できないことと微動装置がないことなどであまり期待できませんが、まずは月の拡大撮影でもしてみようかと思ってます。
(ボーグのオプションとして製品はありますけどね・・・)

早く晴れないかなぁ!



レンズサポートの部分、マットブラックで塗装しました。

アサヒペンの「カラーアルミスプレー」という商品を使いました。

ネットで調べたところ、評判が良かったので・・・一応、脱脂と表面の目粗しをしてから塗装してますが、脱脂のみでも塗膜は剝れないみたいです。

どのぐらい耐久力があるのか楽しみです。

2013年6月12日 (水)

今日の富士山

台風が近づいてますね。

雲の動きが複雑且つ速くなってきました。

雨が降ったり止んだりしていましたが、日没前後は雲が切れて日が射してきましたので、気になって海岸へ様子を見に行ってきました。

富士山にかかる雲の動きって結構好きなんですよ。

西の方向はこんな感じでした。
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富士山方向は。
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あまり印象的な雲は出てませんでした。
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アップにしてみて気が付いた事がありました。
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残雪がバンザイをしている人に見えませんか?

昨日のサッカーイラク戦の勝利を喜んでいるように見えました・・・そんな事無いか・・・。

2013年6月10日 (月)

今日の野鳥 (オオルリ、アオサギ、スズメ)

天気はパッとしませんがボーグを使いたくて市内を徘徊してみました。

まずはオオルリ。
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良い声で鳴いてたんですが、なかなか近くへは来てくれません。

しばらく待ってたら一度だけ出てきてくれましたよ。

明るいところで撮りたいけど、オオルリ相手じゃほぼ無理ですね。

キビタキも鳴いてたんですが、ファインダーに捉えることはできませんでした。

森を諦めて、池へフラフラーっと・・・カワセミでも来ないかなーと考えたんですが、アオサギとスズメしか姿を見せてくれませんでした。

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Suzume1

スズメはトリミングしてあります。

今回は、一脚にBORG71FLを載せて撮りました。

レンズサポートのない時よりもシャキッとした写真が撮れているように感じます。

初めてボーグを使った時には「意外と平凡な写りだな」と思いましたが、剛性不足が影響してたようでした。

メーカーのウェブページにあるようなピクセル等倍で羽毛の一本一本が写っているような写真を撮る腕はありませんが、練習してボーグの底力の一端が出せるようになりたいと思ってます。

2013年6月 9日 (日)

工作 (BORG71FLレンズサポート)

これはレンズサポートっていうんでしょうか?とにかく、三脚座だけでの固定だけではなく2点固定でカメラのミラーショックの振動を減らそうとした物です。

Dscn1471

用意したものは

1.クイックリリースプレート「DPC-140」、アルカスイス互換で\2,000(amazon)
2.5×40×300mmのアルミ板、\450(近所のホームセンター)
3.1/4のボルト・ロングナット・蝶ネジ、\200以下(近所のホームセンター)
4.雨樋の固定具、\100(近所のホームセンター)
5.棚の固定などに使う1/4規格のダボ受け、\80(10個入り、近所のホームセンター)
です。

プレートは、以前ジンバル雲台購入時に調べた時には高価な物しか見つからなかったんですが、\2,000の物を見つけたのでポチりました。

無ければ雲台付属の物を使うつもりでしたが、付属のものは長さが半分ぐらいしかないのに対して、こちらは14センチありますのでバランス調整の幅が広がります。

\2,000なら買ってもいいかと思える金額(他のプレートが高いのでマヒしたかも)ですし、物もしっかりしていて納得できました。

作業は、アルミ板に現物合わせでドリルを使って穴をあけ、1/4タップでネジ山を切ります。

三脚座を止める1/4ボルトは根元側を6ミリ前後ネジ山を削る加工をします。

といっても、ボルトをドリルに噛まして回転させながら根元部分にヤスリを掛けるだけですが。

お尻側のサポート部はこんな感じで作りました。
Dscn1472
65ミリのボルトとロングナットでアルミ板を挟み、雨樋固定具(Φ60)を蝶ネジとダボ受けで挟みこんで固定してます。

この雨樋の固定具はΦ60ミリで使い勝手がいいので結構カメラ関連の工作で使います。

鏡筒とかΦ60ミリの物が結構あるんですよね。

Φ80ミリの固定具もあるといいんですが・・・未だ、見つけられてないです。



このレンズサポートの具合を確認しにこの海岸へ来たんですが、セットしていると船の汽笛に続いて花火が上がる音が聞こえてきました。

「港で何かイベントやってるな」と思いました、周りを見るとカメラを準備している人が居たので、「客船が来ているんだ」と直感しました。

なんとタイミングよくテストしに来たものです。

客船「にっぽん丸」でした。
1

4

3

煙突がアクセントになってますね。

2
天気が悪かったのは残念ですが、レンズサポートの効果は確認できました。

この写真は、ピントを合わせた後は左手を離して右手のみでシャッターを切りましたがブレた感じはしませんでした。

作成検討時、カメラ本体のネジ穴を使用するかしないか迷ったんですが、アングルを縦位置に変える事が出来なくなるので、剛性的には不安があったものの鏡筒後部での固定方法を選択しましたが、うれしい事に杞憂に終わったようです。

後は、塗装ですかね、アルミは塗装しても剝れやすいんですよね。

晴れて塗装日和になるまでに何か対策を探してみようかな。



並行して、実戦投入で効果を確認したいんですけど、天気はこちらの都合には合わせてくれないんですよねー。

晴れないかな~・・・。

2013年6月 3日 (月)

負傷中のオシドリ

先日アップしたオシドリなんですが、改めて見ていて負傷しているのでは?と気がつきました。

右翼の初列風切り羽の一部を失っているようです。(赤丸内)
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スパッと切れているように見えます。

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どうしたんでしょうかね?

前にいた個体と同じなのか、別の個体なのかは分かりませんが、一端はいなくなったオシドリがまたいるのには訳があったようです。

飛ぶのにどのぐらい影響があるのか自分には全く分かりませんが、飛べなくてこの池にいるんだとしたらかわいそうです。

早く仲間のところに帰れるといいね。

今日の野鳥 (オオルリ)

先日届きましたBORG71FL+BU-1を持って近所の低山へ行って来ました。


そんなに天気が良くなかったので近くの山で済ませました、ホントは、標高のある山へ行きたかったんですが・・・。



BU-1の三脚座を利用してジンバル雲台に取り付けているだけなので、一眼レフのミラーショックでどうもブレている感じがします。

安い華奢なジンバル雲台なので強度的な問題もありそうですが。

レンズサポートを作らなきゃダメですかね?

とりあえず、左手で抑えながら撮っていましたが、なんとなくイマイチでした。

レンズを活かしきれない感じです。

まぁ、自分の腕ではそう簡単には活かしきることも出来ないでしょうけど・・・。



それはさておき、オオルリの囀りが聞こえたんです。

暖かい地域の海岸沿いの低い山にもいるんですね。

ビックリしましたよ、寒い時期ならともかく、この日は半袖で充分な気温でしたから。

とにかく、囀る声を頼りに探し、近そうなところで待ってみました。

だんだん近づいて来てるなーっと思ってたら、いきなり、目の前を飛び過ぎ20~30mぐらい先の枝に停まりました。
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カメラの設定を合わせ忘れまして、その前の明るいところで狙ってた時のままISO値が80となってました。

シャッタースピードが1/100秒と合ってませんでしたが、連写した内の一枚がなんとか止まってくれました。

ISO値を変えた直後に飛び去ってしまったので、これ以外はブレブレの写真ばかりでした。

もうちょっと、距離を詰めたかったな・・・。

その後も、歩き回って探してみましたが、チャンスには恵まれませんでした、残念。



オオルリ待ちをしている時に、ちょっと先の枝に昆虫がいる事に気がつきました。

そこそこ大きめの昆虫で、「クワガタっぽいな」と撮ってみると。
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なんと、ホントにクワガタでした。(ヒラタクワガタですか?)

山の中でクワガタを見つけたのは遠い昔の小学生以来のことです。

子供の頃なら喜んで捕まえたんでしょうけど、すっかり落ち着いてしまったオジサンは、しばらく観察させていただいて、そっとしておきました。

意外と近所の山も自然豊かだなと、見直した一日でした。

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