2020年9月16日 (水)

更新維持用1

ココログ制限の為、1年間更新無しのブログは編集ロックされてしまいます。
時折、加筆するための権利維持の為の空記事です。

2017年11月10日 (金)

番外編 (R60フィルターの活用)

いい星空に出会うこともなく悶々とネットを徘徊する日々が続いております。

画像処理の勉強をさせてもらっています某サイト(名前を出していいのか分かりませんので・・・)にて、「R64フィルターを使ってLRGB合成をする」という記事を目を皿にして熟読しました。(表現古い?)

そういえばそのフィルターってリサイクルショップのジャンク箱だったかどこかで見た記憶があるぞってんで、どこで見たか覚えていなかったのですが一番近くのリサイクルショップに寄ってみました。

確か箱入りだったような気が・・・と探してみると見つかりませんでした。

代わりに、toshibaのR60フィルター(48mm径)を見つけました。

540円(税込み)でした。


これは貧乏ブログにはピッタリな題材じゃないですか!

しかも都合よく2インチフィルターです。

ボーグの鏡筒内に仕込めますよ。

赤外線フィルターなら他にも赤外撮影用の物を持っているのですが、たしか720nm以下をカットするフィルターだったので(レビューでは650nm以下らしいが)、これなら600nm以下をカットするフィルターでHα以上の領域を確実に透過出来ますよ。

しかも昔の東芝製品ならAmazonの怪しげな製品とは違ってしっかりとしたものでしょう。

これで、後は実践あるのみ。
※書き忘れましたが広角レンズでは光害カットフィルターに難があるために使用する技です。望遠レンズではそのまま光害カットフィルターのRチャンネルをうまいこと使ってLRGB合成すればいいような気がしますが、どのみち広角レンズでも使いたい技法なので練習のつもりで望遠レンズにも使用しています。



今日は雲が流れる&少し霞んだ夜空でしたが星は見えていましたので、近所の海岸で光害に包まれながらハート星雲(IC1805)をサクッと撮影してきました。

4枚づつと撮ろうと思っていたのですが、雲や釣り人による明かりに阻まれながらの撮影でしたので、とにかく撮れそうな時に撮って(19時~20時半ぐらいの間)、雲が全天を覆って諦めるまで頑張ってみました。

これがRGBのコンポジット画像です。(いつもの撮影方法)
Ic1805_iso3200_90sx4_2
(SONY NEX-5N(改) miniBORG50+レデューサ0.85xDG ISO3200 90sec×4枚 LPS-D1 Skymemo-S)

結局、使えた写真は4枚でした(^^;


おっと、ここでブログのファイル容量が一杯になっちゃいました。

引っ越しが必要みたいです。

とりあえず過去の写真を削除しながら続けますが、今後はどうしたらいいかな?


話が逸れましたが、この画像をR60フィルターで撮ったL画像を使ってさらに弄ってみました。
Ic1805test_iso3200_90sx4_2

処理は下手ですが、今までの処理の限界を超えたみたいです。

更に精進は必要ですが 、少し画像処理が進歩できたみたい。

まだまだどう撮影したらいいのか掴めていませんので、経験値を上げて行きたいと思いますよ。



さて、ブログの方はどうしたらいいのかな?

ちょっとあちこち徘徊して、最良の手を探ってみます。

2017年11月 8日 (水)

今日の富士山 (2017.11.8の冠雪)

雨が上がった後、富士山が雪化粧していました。

積雪範囲もだいぶ下まで降りてきました。

またすぐに解けてしまうかもしれませんが、個人的には雪化粧をした富士山が、つまり冬の富士山が見た目には好きですね。

空気の透明度が低かったので赤外線撮影をしましたよ。
_dsc9829

普通に撮るとこんな感じです。
_dsc0822

冬景色になるのももうすぐでしょうね。

2017年11月 7日 (火)

今日の港 (航海練習帆船「海王丸」、クルーズ客船「スーパースター・ヴァーゴ」)

イベントのために入港していた海王丸が帰って行きました。

最終日にはスーパースター・ヴァーゴも寄港していましたよ。

スーパースター・ヴァーゴは台風等の影響によりスケジュールが滅茶苦茶になったので、もう何回目の寄港なのか分からなくなりました。

全ての寄港時の写真を撮ってやろうと目論んでいたのですがやめました。


海王丸の出港時、背景にスーパースター・ヴァーゴと北王丸が重なりました。
_dsc1032

客船はいつもの埠頭を海王丸に使われていたので少し離れた埠頭に接岸しました。

富士山をバックに。
_dsc1039

スーパースター・ヴァーゴの離岸時をステレオ写真で。
_dsc0804_2


どんな交通機関も猛烈な自然現象には勝てませんよね。

2017年11月 6日 (月)

車の事 (タイヤ交換)

タイヤの交換をしてきました。

こういう時によく使うコンデジを家に置き忘れてしまって携帯で撮影です。
20171106_165523_2

過程や交換済みのタイヤなど撮ろうかと思ったのですが、そのころには真っ暗でスマホのカメラには辛そうな状況だったのでやめました。

夕方5時ちょっと前に車屋さんに着いて、5時半前には作業が終了しました。

ここの工場は対応も非常によく、作業の手際もすごく良いです。

修理内容も臨機応変に対応してくれて価格も良心的だし(タイヤ交換については〇ートウェイの共通料金)スゴクお気に入りの工場です。


帰路についてすぐ走行ノイズがすごく低減したことにビックリしました。

新品タイヤなのでそれは当たりまえの事なのですが、交換前のタイヤの走行ノイズがスゴク大きかったんだということにビックリしたのです。

タイヤの山が無くなって接地面積も増えたのだから当然と言えば当然なのですが、不快な音ではなかったのでそれほど気になっていなかったのです。

溝が無くなっても不快な走行ノイズが出ないというのは良いですね。

今度のタイヤは交換時期が来る頃、どんな風に感じるのかな?

2年後が楽しみです。

※追記
翌朝、装着したタイヤの写真を撮りましたのでアップしておきます。
_dsc0818

_dsc0819

_dsc0820

因みに製造年週は・・・。
_dsc0821

今年の8月最終週でした。(2017年の35週目)

タイヤの黄色印をバルブの位置に合わせてくれています。

シッカリした作業をしてくれていますね(^^;


さて、その帰り道、天気も良く星が見えていたので月が昇るまで何かを撮ってみようと寄り道をしてきました。

フォトショップにてマスクの使い方を勉強中なので、題材を撮ろうと考えたのです。

サクッと準備を終えて対象を導入し露出の確認を済ませ、月が山の端から出るまでが勝負。

何を撮ったかというと・・・。
Ic1805_iso1600_120sx16_5

ハート星雲です。

ですが、タイマー撮影に入った途端、何かのゴミが付着したようです。

最後の確認の時には無かったのに・・・。

帰ってから部屋で光学系の確認をしましたが、何も見つけられませんでした。

一体何だったのか・・・。

ヤケになって毒々しく星雲を強調してやりましたよ。
Ic1805_iso1600_120sx16_1a

月が出ていなくてもやはりその影響はりますね。

新月期のハート星雲とはカメラのモニター上でも違うのが分かりました。

まぁ題材としての撮影ですから気にしませんけどね。

それよりゴミが・・・。

2017年11月 4日 (土)

車の事 (タイヤを購入)

今日は満月でした。

午後2時過ぎぐらいがそのタイミングだったみたいです。

後は新月に向けてスッキリとした夜空になってくれるのを期待するのみ。

そろそろ残っている溝が限界に近付いてきたので、タイヤを購入しました。

例によってネットでの購入です。

ここで買っちゃうと近くの量販店で買うのがばからしくなっちゃうのです。

今回買ったのはこちら

通常の国産タイヤしか知らない方には危険ですのでこのリンク先を見るには覚悟を決めてからにしてくださいね(^^;

まだレビューが1件しかないのですが、一応、プレミアムタイヤで、今履いているタイヤよりも上の位置づけのタイヤです。


今回もアジアンタイヤにしました。

前回は4本で2万円しないタイヤを購入しましたが、今回は少しだけ2万円を上回りました。

国産タイヤも売っていますが、もう、何度も履いたタイヤばかりで購入意欲が湧かないんですよね。


今のタイヤはイタリアブランドの中国製造品。

2015年8月に購入しました。

それから2年と3か月、約3万7千キロ走行しましたが、片減りやひび割れもなくいい具合に山が無くなりました。

位置づけとしてはコンフォートタイヤでしたが、静粛性・耐久性・乗り心地いずれも満足いくものでした。

スポーツ系のタイヤのようなグリップ感は期待できませんが、流れをリードするくらいの乗り方では、どんな天候下でも全く不安のない物でしたよ。

今回のタイヤはほんのちょっと高いだけで、プレミアムタイヤという位置づけ。

グリップもよく静粛性も高いらしいです。

静粛性というのは実は重要です。

エンジンの音やそれ以外の可動部の音などがより聞こえると、車の異常にも気が付きやすいですから。

危険予防という観点から、とても重要な事なんですよね。

自分は時々、近所の狭い道(音が反射して聞き取りやすい)で窓を開けて音のチェックをします。

走行音が小さいというのはホントにいいことなんです。


昨年の同月、パワーステアリングポンプの交換でお世話になった車屋さんで、月曜日の夕方に交換を実施します。

タイヤはその車屋さんに直送されていますので、帰りに寄り道してサクッと交換が終わる運びです。

ネット通販はどんどん使い勝手が良くなってビックリですよね。

9年前?にタイヤ交換した時にはそういうことは出来なかったので、タイヤを自宅に送ってもらって持ち込みで交換してもらっていました。(購入先のシステム変更で履歴が残っていないのと当時はブログをやっていませんでしたので記録なし)

タイヤ交換が安く済むのは自分にとってとてもありがたいことなんですが、業者側にとってはどうなんでしょうか?

タイヤのネット通販利用は、まだ圧倒的に少数派でしょうから影響はないのかな?


ブログネタが無いので交換についても書いちゃうかも・・・。

2017年11月 3日 (金)

今日のぶらり写真 (眠り猫)

今日は3回目の自己散髪をしましたよ。

1,080円で買った乾電池式のバリカンは既に1回目で元を取りましたが(いつもスーパー銭湯の千円床屋なので入浴料700円+1,080円のカット料)、それ以降、自己散髪するたびに1,780円づつチャリンチャリンと貯まっていく算段ですが、実際には貯まりません(^^;

このバリカンを買う前には、1万円前後のバリカンを買うつもりで家電屋さんをウロウロしたものです。

結局、どれにも決められずに悶々としているところに今のバリカンを見つけて、ポイントを使って実質500円ぐらいで購入。

「これなら失敗してもいいや」って思える金額でないと・・・高いモノは躊躇しますよね。

でもね、どんなモノでも使ってみると自分なりの基準が決まります。

耐久性についてはメーカーさんを信じるしかありませんが、それ以外で重要なことは「乾電池駆動」、これが一番重要です。

コード付きは取り回しが大変、かと言って、バッテリー式はいざという時にバッテリーが使えず無駄になります。

亡き親父がいつの頃からか、バリカンを買ってきて自分に散髪をさせていたのですが、バッテリー式が一番ダメでした。

コード付きは誰かにやってもらうのなら問題ありません。

首振り機能とか便利機能があったりしますが、その辺りは決め手にはなりませんよ。

まぁ、自己散髪をする人自体が完全な少数派で、それぞれいろんなこだわりを持っているでしょうけどね(^^;




次の新月期はどんな天気になりますかねー。

いい天気になることを祈りながら、今日は猫ネタ。


眠り猫は音には超敏感ですが、触られることには鈍感です。

そんな寝落ち中の猫の写真ですよ。
20171102_090610

普段は触れない猫ですが、こうなっていると、もう、やり放題。

何をしても起きません。


この猫も。
20171102_091503

肉球揉みまくりです。

小っちゃい子猫もあちこち触り放題。
20171103_100008

最近は自信が付いたようで、余り逃げなくなってきましたし、こちらが手を出した時に爪を出さずに触ってくるようになりました。

ママに寄り添って寝ている雌の子猫は慎重な性格で、寝ている時にしか触れませんね。
20171103_100157

雄の子猫は徐々に親離れが始まっているようで、尻尾のない黒の子猫は草むらで一人で寝ています。

もう少ししたら親離れ子離れが始まるのかな?


この猫の家系は他の子達と比べると小型の子が多いです。

このママ猫も他の猫と比べると小さめです。


雄なら大きく育つのかな?

来年ぐらいにはその疑問の答えが出るでしょう。

2017年11月 2日 (木)

今日の港 (航海練習帆船 「海王丸」)

清水港でのイベントで寄港する海王丸がやってきました。
_dsc0239

この写真だけ先日購入したジャンクレンズでの撮影ですよ。

カビはそのままなのでコントラストが低下しフワッとした感じの写りでしたのでトーンカーブとレベルを弄ってクッキリさせました。


入港にあたっては2隻のタグボートがサポートします。

清見丸と。
_igp5126_2

宝永丸。
_igp5125

6chで交信後、トランシーバーに切り替え。

トランシーバーの周波数は秘密です。

ヨットマンもお出迎え。
_igp5132

「歓迎」の信号旗を掲げています。

海王丸もここで答えます。
_dsc1017

信号旗が丁度揚がるところです。

こちらがその信号旗。
_igp5133

いろいろ興味をもって見ると面白いですよ。

ただ、残念なのはこの辺りの事って、興味のない人には只の邪魔者になってしまうんです。

海王丸だけを撮りたい人には仕方がないことですが、タグボートが邪魔とかの声が今回も聞こえてきました。

きっとこのヨットマンもそんな風に言われたんじゃないかなって見ていて思いましたが、楽しみ方はいろいろなので・・・。

2017年11月 1日 (水)

番外編 (「OLYMPUS OM-SYSTEM F.ZUIKO AUTO-T 1:4.5 f=300mm」のテスト)

台風一過の海岸線で2週連続見掛けたことです。

何人もの方がポリ袋をもって何かを探しているのです。

テレビでシーグラスの収集(ガラス石って呼んでましたが今ではお洒落な言い方があるようです)について見たことがあったのでそれなのかな?と思って見ていました。

しかし、探し方が変なのです。

袋に入っているモノも結構大きいモノ。

双眼鏡で見てみると・・・クルミでした。

気になってネットを見てみると・・・あぁ、結構やっている方が多いんですね。

初めて知りましたよ。

カラスがクルミを割ろうと咥えたまま上空まで上がって落とす、を何度もやっているのをよく見るので、カラスってあれが食べ物だってよく知っているなぁなんて感心していましたよ。

あれは、人間が集めているのをよく見ていて覚えたんでしょうね。

収穫量はスーパーでもらう大きいポリ袋に、一人で、見た目で1/5ぐらいの量を拾っていましたよ。

結構流れてくるんですね。


さて、先日購入したジャンクレンズ「OLYMPUS OM-SYSTEM F.ZUIKO AUTO-T 1:4.5 f=300mm」ですが、未だに分解できずにいます。

ネットを徘徊したところ、分解についての新しい情報は得られませんでしたが、天体写真のエキスパートの方がたまたまこのレンズのレビューをしている記事を見つけました。

青ハロが盛大に出るとのことで見切られていましたよ。

まぁ、そうだろうなーとは思っていましたが、自分はそんなレンズでも歪みさえなければいいのです。

今日も天気が良かったので、その前にどんな写りなのかチェックしてみようと考えました。

先ずはセッティング。
_dsc0797

流石に重いです。

ウェイトの位置が・・・!

ボーグの71FLでもこんなところまで行きませんよ。

やはりボーグは軽量なところがポタ赤には持って来いです。



ピント合わせと目盛環のセットのために月明かりの下でも明るくて導入の簡単な「ベガ」を選択。
_dsc0196

絞りは解放です。

青ハロは仕方がありません。

歪みが少ないことはプラス評価です。

二重星団でテスト撮影。
Retngc869894_iso1600_60sx5
(SONY NEX-5N OLYMPUS F.ZUIKO 300mm F5.6 ISO1600 60sec×5枚 Skymemo-S)

絞り開放で撮ったつもりが5.6で撮っていました(^^;

でも、悪くないでしょ?そりゃ良くもないですよ、だけど4隅にカラスが飛んでいません。

期待した通り歪みの少ない写りでした。

青ハロの軽減処理はしてあります。

(カメラのテストも兼ねて先日落札したノーマルカメラで撮影しました)


次は、絞り開放~絞り8.0までのほぼピクセル等倍画像。

解放。
0219

5.6。
0220

8.0。
0221

まぁね、8.0なんてのは使いませんが、5.6は基準の甘い自分ならなんとかイケるって感じです。

これなら口径もそこそこ大きいし300mmという画角のレンズはズームしか持っていないのでレパートリーに加えたいと思います。

あんなカビカビ状態でもこれぐらい写ってくれるなら、綺麗にしたらもっとコントラストもよくなるだろうし、何より300円でこんな写りなら納得ですよ。

貧乏ブログの機材として何とか綺麗にしなくちゃ!!

何とか分解清掃してやるぞ!!!

2017年10月31日 (火)

今日の星空 (月齢10.6の月)

近所のマリーナにハシビロガモが入っていました。

ハシビロガモ自体は珍しくはないのですが、ここの海で見る事はあまりありません。

1羽だけですがホシハジロのメスとペアのように振舞っていましたよ。

何か変わった冬鳥が入ってくれたらいいなぁ・・・。



さて、今日も雲が多かったものの晴れました。

せっかくなので月を撮ってみましたよ。

いつものように「拡大撮影アダプターSD-1X」使用するのですが、これを使う組み合わせをすぐ忘れてしまうのです。

たまに撮影して確認しておかないと、いざ撮影!という時にチャンスを逃します。

アイピースを20mmから始めて最終的に3.2mmに替えようと考えていました。

まずは20mmのアイピースで。
20171031_moon1
(SONY NEX-5N(改) miniBORG71FL UW20 SD-1X ISO400 1/100×19枚をスタック LPS-D1 Skymemo-S)

SD-1Xは最大に伸ばしての撮影です。

北極星は見えませんでしたので、大体北に向けての追尾撮影です。

このぐらいのサイズだといい加減なセッティングでも撮影には支障がないのですが、9mmのアイピースでは月がどんどん逃げて行ってしまいました。

まぁ、こんな天気では仕方がありません。

9mmのアイピースにした時点で、延長筒をどのぐらい足していいのか分からずまごついていたら、雲の占める面積が大きくなってきて、雲間を狙っての撮影を強いられました。

ちゃんと組み合わせについてはメモでも取っておかないとダメですね。

9mmでも3.2mmのアイピースでも一応撮影はしましたが、使い物にはなりませんでした。


何しろこんな状況になってしまったので・・・。
_dsc1013

因みに、9mm&3.2mmのアイピースでは良像範囲は中心部のみとなります。

いいアイピースだったらちゃんとフラットな像になるのかな?

まぁ、今のところそれを突き詰めるつもりはありません。

隠居したらたっぷり時間を使ってその辺りについても探ってみたいですね。

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